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レジ袋は持参していくのが環境のためにはいい

スーパーに行く機会があるなら、何か大きなバッグを持っていくといいでしょう。毎回の買い物でいちいちレジ袋を使っていると、環境にもあまり良くありません。たまにしか買い物をしない人なら必要ないかもしれませんが、主婦の方なら買い物は頻繁にすることになりますよね。ですから、自分の買い物バッグは一つ買っておいた方がいいでしょう。そしてそれを、買い物の度に使っていくのがベストです。日本中でこうしたエコ活動が広がっていけば、地球の温暖化防止に繋がるはずです。スーパーによっては、買い物バッグを持ってきた人にたいしては数円の値引きをしてくれるところもあります。レジ袋有料化の流れも進んでいますから、何か使い勝手の良い耐久性の良いバッグを探してみると良いでしょう。質の良いものなら、毎回の買い物で使っても数年持つので、コストもそうかかりません。


レジ袋とし代用出来る環境に優しいエコバッグを使用

買い物に行った時にそこでもらうレジ袋が有料になってる所も多くなってます。現在は、エコバッグを使用してもらうというになってるので、自分自身のエコバッグを持参することになってます。レジ袋の使用を制限する運動は、ごみを減らし環境に配慮することが出来ることが目的となってます。今までは、買い物をした時、購入した品物をだして冷蔵庫などに入れると、入れていた袋が不要になり、ごみ箱に捨てるなどして処分されてる方も多くいらっしゃいますね。現在は、エコバッグの大きさも色々あり、デザインも可愛らしいものなどあり、何度も使いまわしが出来るのが利点となってます。重いものを入れたり、角がとがったものを入れた時に袋が切れたりすることもあるのですが、エコバッグですと、レジ袋の代用として丈夫で安全性があり、大変利便性を感じている方も多くいらっしゃいます。


レジ袋の削減は地球環境のためにもなる

地球温暖化は今に始まったことではありません。最近では異常気象で、世界各地で様々な災害が起きています。私たちが便利な生活を求めれば求めるほど、地球が悲鳴をあげていると言っても過言ではありません。ただ地球温暖化を少しでも食い止めるために、私たちの意識1つでできることはたくさんあります。二酸化炭素の排出を抑えることが一番ですから、自動車に乗る機会を減らし、電車やバスなど公共交通機関を利用し、個人の二酸化炭素の排出量を減らすのは大きな効果になります。またすごく身近ですぐできることは、レジ袋を貰わずエコバッグなどを買い物の度に持参することです。毎回毎回レジ袋を貰い捨てるという形では、ゴミが増えるし、ビニール製品は燃やすときに二酸化炭素の排出量が大きいので、毎日の買い物でレジ袋を貰わないだけで大きな二酸化炭素排出量の削減に繋がります。一人一人が意識して責任ある行動をとりましょう。

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